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Series

履修登録から試験まで

履修登録から試験までの1学期で、AIをどう使い分けたかの記録です。資料が増えないうちは、普通のチャットで足ります。学期中に増えていくものは、ソースに入れないと残りません。試験前は、押すだけで作れるものと、形式を指定して作るものを使い分けます。

全4本

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  1. 情報検索・整理

    履修登録を、成績と要項の2つのPDFで決める

    卒業要件の残りを数える作業を、成績のPDFと入学年度の要項をチャットに渡して済ませる方法です。年度の取り違えに注意が要ります。

    • Gemini
    • Google
    • 履修登録
  2. 情報検索・整理

    学期中に増える記録を、AIに持たせる

    欠席回数や口頭で言われた評価基準のように、学期の途中で増えていく情報の置き場所についてまとめます。チャットに書いたものは次の会話に残りません。

    • Gemini Notebook
    • Google
    • 履修
  3. 情報検索・整理

    Gemini Notebookで、資料から学習用の教材を作る

    入れた資料だけを根拠に答え、そこから9種類の形に作り替えるサービスです。入れられるもの、作れるもの、資料の扱われ方をまとめます。

    • Gemini Notebook
    • Google
    • 試験対策
  4. 開発環境

    Claude Codeで、予想問題と解説を作る

    出力の形を指示で決められて、作ったものがファイルとして残る道具です。何を渡し、何を指定できるかをまとめます。

    • Claude Code
    • 試験対策
    • Markdown