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Series

Webアプリの基本

HTMLとCSSでページを作り、JavaScriptで動きを付け、開発者ツールで中身を調べ、Reactで部品に分け、最後に自分のアプリからAIのAPIを呼び出すまでを順番に扱うシリーズです。

全2本

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  1. 生成・制作

    Reactのコンポーネント・props・stateの書き方

    Reactは、画面を部品に分けて作る仕組みです。部品にあたるコンポーネントの書き方、外から値を渡すprops、部品が覚えておく値のstateを、メンバーカードとボタンの例で説明します。

    • React
    • JavaScript
    • TypeScript
  2. 開発環境

    自分のアプリからGeminiのAPIを呼び出す方法と、APIキーの置き場所

    アプリにAIの機能を組み込むときは、画面から自分のサーバーへ質問を送り、サーバーがAPIキーを付けてAIの会社へ頼みます。Next.jsのRoute HandlerからGeminiを呼ぶコードと、キーの置き場所をまとめます。

    • Gemini API
    • 生成AI
    • Next.js